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2012年8月14日 (火)

軽井沢へ

親友の別荘がある軽井沢へ次男坊と行くことを計画している。

次男坊がまだ中学生か小学生の頃に行ったことを、彼は覚えているという。

親友夫妻とボクは大人のままで、そこに大人になった次男坊が参加する訳だ。

車で深夜湘南を出発し、明け方軽井沢につく。

できれば星野温泉トンボの湯で、朝風呂につかって、旅の疲れをとる。

お昼を親友夫妻と楽しむ。

午後から夜は、ゆっくり音楽を聴きながらおしゃべりしたい。

朝は、次男坊と旧軽井沢に食事に行こう。

ブランチを、親友夫妻と。

新しくオープンした軽井沢千住美術館に行きたい。

そして親友夫妻と別れて、予約したオーヴェルジュに一泊する。

一泊してゆっくりと東京へ帰る・・・。

そのような夏の旅が、まもなく実現する。

それまでは、しっかりと仕事をしよう。

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コメント

良い旅が待っているんですね。
楽しみがあると、仕事もいつもより気合いが入るもの。きっと順調な毎日を過ごされているんでしょうね^^

チャーリーさんの、「この人とはあれを楽しみたい」「この人とはこの時間を過ごしたい」というそれぞれの人に対するハッキリとしたイメージが私は好きです。
それだけ大切な人たちがたくさんいるんだなと感じます。

投稿: とーこ | 2012年8月14日 (火) 22時21分

とーこさん

旅に出る前から、旅は始まっているのかもしれません。

年齢を重ねるにつれて、会う人、過ごす時間について慎重になってきている気がします。

限りある大切な時間を、慈しむように過ごせるようになりたいです。

旅の時間もまた、特別な時間なのかも。

もうすぐなんですが、その前に仕事の山場を乗り越えなくては・・・。

がんばります。

投稿: チャーリー | 2012年8月15日 (水) 07時52分

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