2007年3月17日 (土)

ココログ城 と その中庭

昨日は有休をとり身体を休めるはずだった。そこに急遽クライアントから会議出席の依頼。

お座敷がかかれば、芸者はいそいそ駆けつける。

会議の場所はココログ城。だから休暇を盾にしなかった。

Photo_96ココログ城の外観。

パティオ(中庭)は、中世のお城のよう。

Photo_97バルコニーが・・・。

城内にはココログ人と思しき人々。お昼休みの往来。

御殿山にあるSo-net城とはまた風情が違うなあ。

城内の気風も風土も違う。

ココログ城のパティオのアトリウムは、雨の日も嵐の晩も心強い。

ここで、ボクのblogも管理されてる。

会議はとても気持ちのよいもので、お休みをつぶしても満足いくものだった。いずれまた、ココログ城に来るだろう。

その時には、ココログ姫に逢えるだろうか?

そもそも、ココログ姫はいるのだろうか?いや、いる。

きっと、ここにいる。

お城の奥深くには、お姫さまがいるものなのだ。 

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2006年6月27日 (火)

たまにはblogのお掃除を

blogにたくさん来訪があるととてもうれしい。でもH(エッチ)なTBも増えてきた。眼の前でTBを10近く張られるのをみると、自動化されてるなと推測した。

営業してる。

大掃除する動機は、これだった。

人間は実に創意工夫する。故・今村昌平監督の『人類学入門ーエロ事師たち』という映画の脚本を読んだことがある。

人間の欲望で金儲けを狙う人々。それは私たちの社会の縮図でもある。ただナマ、ベタかどうかの違いだけ。金銭欲からくるサービスを否定したらそもそも{株式}は成立しない。欲望は社会のファンダメンタルズだ。

しかしnetにおけるHサービスは、♂の劣情(おお懐かしい響き!)をテコ(レバレッジ)に金を収奪する仕組が哀しい。だから青少年を被害者にしてはいけない。どうぞ中高年を対象にお願いします。

以下はHな商売の方へのメッセージです。なのでお目汚し、お許しください。

☆風俗営業の方へのお願い☆

僕のblogを経由して若人(特に♂)がお金をカモられるのは避けたい。あなた方もそれは同じはず。お金もってないもの。だから風俗の方は僕のblogにパーミッションなくTBしないでくださいね。もし勝手にHなTBを今後張るのなら然るべき措置をとります。(これはブラフではありません。)

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